底辺手取り21万円が節約のため株はじめた。

197○年生まれ独身、底辺手取り21万円が節約のため株はじめました。 2013年前半に株取引開始。総資産1200万円 内訳 株800万円 投信(インデックスファンド)170万円 預貯金200万 年間配当金16万円(税引後) 株主優待約20社   株での確定益と含み益は約300万円  基本買ったらずっとホールド インデックス投資に目覚める、やっと今年から積立スタート。節約しつつ資金を捻出。株主優待で食費節約。

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今から3年ほど前の2012年

「貯金も7〜800万円あるし銀行口座2つぐらいもっておいたほうがいいかな。」

「へぇー、インターネットバンキングって定期預金の利率いいな。」

漠然とネットで定期預金メインの情報収集開始

実は今まで定期貯金さえ組んでおらず、ずっと普通貯金。無知って恐ろしい・・・。


2012年冬間近、政権交代で安倍総理になって間もなく。

インターネットのどこかの記者のコラムで
「今から株を買っておけばなんでも上がる。絶好の仕込み時。投資を知らない人はかわいそう。」
のような記事を見て。

ちょっと興味がわき、株をやってる上司に話す。

上司
「やっと○○君も株やる決心ついたか。やらなきゃ損だぞ。申し込みの時に口座区分選ばなきゃいけないから、わからなければ電話くれ。」

とのことで完全バックアップ体制。

そして配当金があること知る。

上司
「みずほ銀行、りそな銀行なんかお手ごろだね、年間配当金3〜4%もらえるし。」
自分
「へぇー、10万円預けとけば3〜4千円ももらえるんですか。」

とりあえず20万円ほど配当金目当てで株買うことを決める。
正月休み暇だからそこで申込みしようと。


身近に株やってる人がいてよかった。
上司がいなければまだ株やってないと思う。
まずどの銘柄買っていいかわからない。
パッと思い浮かぶ銘柄って自分と関わりある大手銀行とケータイ会社と、あとマックと吉野家の牛丼ぐらいですよね?

口座開設も一般口座、特定口座(源泉徴収あり、なし)とか初心者には敷居が高い。


でも大丈夫、今度は私が教える番です。
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